2026年1月15日(木)、神戸・三宮の「西村屋 和味旬彩」にて、神戸慶應倶楽部との合同新年会を開催いたしました。
目次
会場について
今回の会場は、西村 肇氏(S42・文)が経営される「西村屋 和味旬彩」。昭和レトロの趣を感じる落ち着いた空間で、阪神「三宮」駅から徒歩3分という好立地にあります。
当日の様子
18時より受付を開始し、18時30分に神戸慶應倶楽部の武市会長(S59年・法)の開会の挨拶でスタート。続いて代表世話人の嶋田氏(H3年)の挨拶、そして小池氏(H1年)による乾杯の挨拶と続き、和やかな雰囲気の中、新年会が幕を開けました。
今年も個別鍋による”蟹懐石”をご用意いただき、参加者の皆様は旬のカニを存分に堪能されました。冬の味覚である蟹の豊かな風味と、丁寧に仕立てられた懐石料理に、会場は終始和やかな雰囲気に包まれました。
19時15分からは初参加者の紹介やPR挨拶の時間を設け、19時45分には神戸慶應倶楽部、関西不動産三田会からの業務連絡等を行いました。
クロージング
20時30分、岸本さんによる閉会の挨拶の後、慶應義塾の応援歌「若き血」を全員で斉唱。最後は私、金岡(H23年)によるエールで締めくくられ、20時40分には集合写真を撮影し、新年の門出にふさわしい活気ある会となりました。
新年の交流を通じて、世代を超えた絆を深めることができた有意義な一夜となりました。ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。
開催日時: 2026年1月15日(木) 18:30~21:00
会場: 西村屋 和味旬彩(神戸市中央区磯上通7-1-20)
参加費: 一般11,000円 / H28年以降卒・女性8,000円
レポート:
月例会担当世話人
金岡亮介(H23年・環境)








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